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    <title>Lilmag blog</title>
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    <description>ZINEとその周辺</description>
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    <title>7.30 Mini Zinester Gathering</title>
    <description>Mini Zinester Gathering
7月30日 (金) 19:00〜
会場：Cafe Lavanderia
入場無料（ただしワンドリンク・オーダーよろしく）

オーストラリアから来てるジェレミーの呼びかけで、急きょ「ミニ・ジンスタ・ギャザリング」を開催することになった！　ぜひ気軽に遊び来てください。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/mini_zinster400.jpg" width="400" height="283" alt="MINI ZINESTER GATHERING" class="pict" /><blockquote>Mini Zinester Gathering<br />
7月30日 (金) 19:00〜<br />
会場：<a href="http://cafelavanderia.blogspot.com/">Cafe Lavanderia</a><br />
入場無料（ただしワンドリンク・オーダーよろしく）<br />
<br />
オーストラリアから来てるジェレミーの呼びかけで、急きょ「ミニ・ジンスタ・ギャザリング」を開催することになった！　ぜひ気軽に遊び来てください。自分のジンを持って来て、配布／販売するの大歓迎です。<br />
<a href="http://irregular.sanpal.co.jp/?p=3249"><br />
■7.30 Mini Zinester Gathering [ IRREGULAR EHYTHM ASYLUM]</a></blockquote>たいへん急な話ですが、今週の金曜日にジンを作る人・読む人の集いが開催されることになりました！ 会場は新宿のCafe Lavanderia。<br />
ジェレミーはオーストラリアから来日中で、旅行ジンを作ったりいろいろと元気いっぱい地下活動している様子の人物（Microcosm Publishingでインターン経験もあるんだって）。『ZINE WORLD』やTOKYO ART BEATに日本のジン・シーンについての記事を寄稿しているジャンニも来ると言っております。<br />
ラバンデリアは壁一面本棚に他の店とかぶらない素敵な蔵書を誇るカフェ。自分の作品を見せたいかた、ジンの話をしたいかたは気軽に遊びにいらしてくださいね。<br />
<a href="http://www.beardedhobo.com/">■BEADED HOBO ON THE STREET [ジェレミーのサイト] </a><br />
<a href="http://gloomy-sundays.blogspot.com/">■Gloomy Sundays [ジャンニのサイト]</a><br />
<br />
同じ時間にご近所で模索舎さんの納涼飲み会も行われるみたい。<br />
<a href="http://www.mosakusha.com/voice_of_the_staff/2010/07/post-145.html">■〈おしらせ〉納涼呑み会をします [模索舎]</a><br />
<br />
今週末はZINE'S MATE改めTHE TOKYO ART BOOK FAIRも開催されますね。今回、Lilmagは出展していないのですが、遊びに行くつもり。<blockquote>THE TOKYO ART BOOK FAIR 2010<br />
開催日：2010年7月30日 (金) 〜 8月1日 (日)<br />
時間：11:00 &#8211; 19:00(7月30日、31日）、11:00 &#8211; 18:00 (8月1日）<br />
プレビュー：2010年7月29日 (木)　＊招待制となります。<br />
会場：3331 Arts Chiyoda　東京都千代田区外神田6-11-14 www.3331.jp<br />
Vacant　東京都渋谷区神宮前3-20-13 www.n0idea.com<br />
入場料：無料　*どなたでもご入場いただけます。<br />
<a href="http://zinesmate.org/">■ZINE'S MATE</a></blockquote>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EVENT</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-29T05:25:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=724703">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=724703</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年7月16日）</title>
    <description>□ZINEに『鳩派』、入荷しました。
□『Adventures in Menstruating』#4、#5、入荷しました。
□東京発・海外インディー音楽ファンジン『WEEKEND NEVER DIES magazine』vol.4、入荷しました。[16 JUL 2010]

「この本とこの本が並んでいて一緒に買えるのは、世界でここだけ」...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=0&sort=n">ZINE</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=22226028">『鳩派』</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=22226024">『Adventures in Menstruating』#4</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=22226025">#5</a>、入荷しました。<br />
□東京発・海外インディー音楽ファンジン<a href="http://lilmag.org/?pid=22224868">『WEEKEND NEVER DIES magazine』vol.4</a>、入荷しました。[16 JUL 2010]<br />
<br />
「この本とこの本が並んでいて一緒に買えるのは、世界でここだけ」の棚が出来るとしあわせなLilmag店主、今回の更新はニヤニヤが止まらない。日英（作っているの英国在住米国人）の女性の生理を扱ったZINEをお届けします。<br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/22226025.jpg" alt="Adventures in Menstruating #5" align=""><br />
これまでの号も（一部に）ご好評いただいていた『Adventures in Menstruating』、昨年出た2冊をまとめてご紹介します。作者のセラは生理にこだわり続けるパフォーマンス・アーティスト。「これが成り立つなんて欧米すすんでるわー」という話と、「どこも同じなんだなあ」という話と（「いま生理中です」と人に言うか言わないか問題でモヤモヤしてたり）両方あってたいへん面白いですよ。<br />
<a href="http://chartyourcycle.wordpress.com/">■Adventures in Menstruating</a><br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/22226028.jpg" alt="鳩派" align=""><br />
日本からは『鳩派』。まず「生理を鳩と名付けてみる」という発想が素晴らしいですよね。漫画界の擬人化ブームはとどまるところを知らない様子だけど、生理現象擬鳥化まんがなんて読んだことある？ 参加者のみなさんは、演劇をやっていたり手芸作家だったり、他にもそれぞれに人まねじゃない創作活動をしているかたがた。この冊子は友達のあいだでやりとりするのに加え、布ナプキンづくりのワークショップを開催した際に参加者に分けたりしていたそう。憧れちゃうね！<br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/22224868.jpg" alt="WEEKEND NEVER DIES" align=""><br />
東京の女の子ふたりが作るインディー音楽のファンジン『WEEKEND NEVER DIES』vol.4。バンドやレーベルなど9組のインタビュー（日本語と英語の2ヶ国語表記）と、11人に聞いた2009年のベスト・ミュージック。タダでもらっちゃうのが申し訳ない熱意と労力が入ってます。いま東京のクラブまたはCD・レコード屋さんに気軽に行ける状況じゃないけどインディーが好き、または興味がある、という人に届くといいな。<br />
<a href="http://weekend-never-dies.blogspot.com/">■WEEKEND NEVER DIES</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-16T04:24:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=720089">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=720089</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年7月2日)</title>
    <description>□ZINEに『乙女通信』vol.18、入荷しました。
□リトルマガジン／定期刊行物に『murren』vol.7 特集「図譜 Botanical Art」入荷しました。
□リトルマガジン／定期刊行物に『TRASH-UP!!』vol.6、入荷しました。[2 JULY 2010]

刊行から間があいてしまいましたが、イワフチメグ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=0&sort=n">ZINE</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21941304">『乙女通信』vol.18</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=3&sort=n">リトルマガジン／定期刊行物</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21941284">『murren』vol.7</a> 特集「図譜 Botanical Art」入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=3&sort=n">リトルマガジン／定期刊行物</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21941239">『TRASH-UP!!』vol.6</a>、入荷しました。[2 JULY 2010]<br />
<br />
<img src="images/otomenews_018_a.jpg" width="400" height="266" alt="乙女通信18号" class="pict" />刊行から間があいてしまいましたが、イワフチメグミさんの乙女通信18号をお届けします。毎号テーマに合わせてフォーマットから考える乙女通信、今回はB4の紙一枚で「書店がサービスでかけてくれるブックカバー」を模造。二つ折りにした状態でお送りさせていただきます。<br />
（上の写真はリンク先のイワフチさんblogから拝借しました）<br />
<a href="http://lucylu.exblog.jp/12920027/">■乙女通信18号ができました [LUCY]</a><br />
<br />
<img src="images/trashup_006_middle.jpg" width="199" height="283" alt="TRASH-UP!!" class="pict" align="right"/>号を重ねるごとにどんどん膨らんでゆく『TRASH-UP!!』、この重量感は実際に手にとっていただかないと伝わらないでしょう。トラッシーな映画の本と思わせて、オフノートの神谷一義さんが連載!? 中南米音楽のケペル木村さんがブラジル辺境音楽トーク!? 関西アンダーグラウンド・ミュージシャンの『美味しんぼ』座談会!? 目次のさらりとしたひとこと、その背後に広がる奥行きがウナギの寝床のようです。<br />
<a href="http://www.trash-up.com/">■TRASH-UP!! 公式サイト</a><br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/21941284.jpg" alt="murren vol.7" align="right">半年に一度のお楽しみ、気負わずに山と自然を楽しむ『murren』。今回の特集は「図譜」。かつてなくインドア派でも親しみの持てるテーマです。これまでの号とは異なり、1頁に植物画を大きく1枚掲載。その裏に解説テキストを1頁という構成で、美しい植物図譜をたっぷり楽しむことができます。<br />
<a href="http://www.murren612.com/">■murren</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-02T05:35:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=718736">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=718736</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年6月28日)</title>
    <description>□「PAPER」の棚を「ZINE」に統合しました。
□ZINEに『てくてくBoo zine』4月号、5月号、入荷しました。
□クラフト・手づくり・DIYに『MixTape』ISSUE12、入荷しました。
□漫画と漫画を語る言葉に『よっちのおべんとう』、入荷しました。シリーズ前号『おみせやよっち』は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□「PAPER」の棚を「ZINE」に統合しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=0&sort=n">ZINE</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21860944">『てくてくBoo zine』4月号</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=21860948">5月号</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=1&sort=n">クラフト・手づくり・DIY</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21860924">『MixTape』ISSUE12</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=7&sort=n">漫画と漫画を語る言葉</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21860960">『よっちのおべんとう』</a>、入荷しました。シリーズ前号<a href="http://lilmag.org/?pid=16096344">『おみせやよっち』</a>は50円になります。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=142208&csid=0&sort=n">CD・CD-R</a>に、<a href="http://lilmag.org/?pid=12411785">かえる目『惑星』</a>。おまけ歌本は終了しましたが、CDは引き続き販売中です。[28 JUN 2010]<br />
<br />
お知らせが遅れてしまいましたが、「PAPER」というカテゴリを廃止して、「ZINE」と一緒にしました。作り手が「フリーペーパー」と自称しているものは「PAPER」に入れていたのですけれど、これだと「無料のものはフリーペーパー、ZINEは有料」という誤解を広めてしまいそうなので。<br />
有料か無料かではなくて、冊子になっているか一枚の紙を折っただけかという体裁の話でもなくて、完全に「作った人が何と呼んでいるか」で分けていました。作者が「ZINE」と自称していれば、有料でも無料でもペラ1枚でも冊子でも「ZINE」の棚。<br />
LilmagはZINEというものが「個人が好きなように作る、タダもしくは数百円で、気軽に人にあげたりもらったりできる非商業的紙メディア」として広く認知されたらいいなあと願っております。<br />
「ミニコミ」でも「同人誌」でも別に構わないのだけれど、それぞれ長い歴史のうちにそれぞれの色・文脈・お作法etc.ができあがっている感があるから……。<br />
この話長くなるので今日はここまで。いつかまとめて書かないと、と思いつつ3年半経ってしまいました。<br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/21860948.jpg" alt="『てくてくBoo zine』" align="">新入荷いろいろございます。『てくてくBoo zine』は2号まとめてご紹介。これ、私がサボって4月号を預かったまま載せてなかったわけじゃないから！ 両方とも先週お預かりしました。フルカラーになって、春のお花が香り立つようですよ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-28T06:14:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=709558">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=709558</link>
    <title>ポストパンク・ティー・サルーンのパッチ（その1）</title>
    <description>先日行われた『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』非公式刊行記念イベントのロゴ（デザインはIRAナリタさん）をパッチにしてみました。「茶」マークが入ってるのわかります？  プリントゴッコの「日本の伝統色　本紫」（在庫限り販売終了予定商品）で刷りました...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/ppts_patch.jpg" width="400" height="300" alt="postpunk tea saloon　ポストパンク・ティー・サルーンのパッチ" class="pict" />先日行われた『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』非公式刊行記念イベントのロゴ（デザインはIRAナリタさん）をパッチにしてみました。「茶」マークが入ってるのわかります？  プリントゴッコの「日本の伝統色　本紫」（在庫限り販売終了予定商品）で刷りました。<br />
Lilmagで買うと、おまけについてきます。<br />
<a href="http://lilmag.org/?pid=21105718">□『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』[Lilmag store]</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>POSTPUNK</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-01T15:53:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=709137">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=709137</link>
    <title>『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』（改めまして）</title>
    <description>『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』サイモン・レイノルズ著　野中モモ・新井崇嗣訳
シンコーミュージック・エンタテイメント刊 →出版社公式
B5版・368頁・左綴じ（横2段組）
ISBN-10: 4401634047　ISBN-13: 978-4401634040
原題：Rip it Up and Start Again: Post...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/postpunkgeneration_thisisnot.jpg" width="400" height="473" alt="『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』" class="pict" /><blockquote><h3>『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』</h3>サイモン・レイノルズ著　野中モモ・新井崇嗣訳<br />
シンコーミュージック・エンタテイメント刊 <a href="http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=0634047">→出版社公式</a><br />
B5版・368頁・左綴じ（横2段組）<br />
ISBN-10: 4401634047　ISBN-13: 978-4401634040<br />
原題：Rip it Up and Start Again: Postpunk 1978-1984<br />
<br />
ネット書店（商品ページに直接リンク）<br />
<a href="http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032420985&Action_id=121&Sza_id=GG">e-hon 全国書店ネットワーク</a>/<a href="http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102915330/subno/1">セブンネットショッピング</a>/<a href="http://www.honya-town.co.jp/hst/HTdispatch?nips_cd=9985699998">本やタウン</a>/<a href="http://books.rakuten.co.jp/rb/9784401634040/item/6477082/">楽天ブックス</a>/<a href="http://www.bk1.jp/product/03274696">ビーケーワン</a>/<a href="http://www.bookservice.jp/bs/PSRRES1001.do?doWindowDispatch=book&ssc=1&sk=01&scn=I4401634047">ブックサービス</a>/<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4401634047/">amazon</a><br />
CD・レコード店<br />
<a href="http://diskunion.net/portal/ct/detail/04IA22745">ディスクユニオン</a>/<a href="http://tower.jp/item/2704571/">Tower Records</a>/<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/3787991">HMV</a><br />
その他<br />
<a href="http://irregular.sanpal.co.jp/?p=2994">IRREGULAR RHYTHM ASYLUM</a>/<a href="http://lilmag.org/?pid=21105718">Lilmag</a><br />
ほか、全国の気の利いたお店で好評発売中！</blockquote>ー「ポップに関してこれよりいい本を5冊読んだことがあると主張する人間は狂ってる、もしくは嘘つきだ」ガーディアン<br />
ー「これまで軽視されてきた時代にまばゆい光を当てる。このテーマの決定版」タイムズ<br />
<br />
改めて紹介させてください。<br />
音楽の本だけど、ディスク・ガイドじゃない。<br />
音楽の本だけど、音楽だけの本じゃない。<br />
表紙はセックス・ピストルズのジョニー・ロットン改めパブリック・イメージ・リミテッドのジョン・ライドンがドーンとピンで登場、モノトーンで温度低めですが、その印象に騙されてはいけません。<br />
70年代の終わりから80年代のはじめ、「パンクが好きだけど（好きだから）ありきたりのパンクじゃ満足できない」ひねくれているようで真っ直ぐな、でも一部やっぱりひねくれているかもしれない彼や彼女が何を考え行動したかを綴った、笑いあり涙ありのノンフィクションです。<br />
大西洋の東と西で、クールな人もホットな人もシャイな人も大胆な人も大マジな人もふざけてる人も、わいわいがやがや大騒ぎ。<br />
お先真っ暗ノーフューチャーな世の中で「でも、だから、やるんだよ！」と叫ぶ。または叫べない叫びたくないけど囁いてみる。<br />
そんな人たちの物語。<br />
「懐かしい」では決して終わらない新鮮な驚きと感動をあなたに。<br />
<br />
<b>☆多様性と混沌の時代をロケーション/シーン別に！</b><br />
ロンドンとニューヨークはもちろんのこと、ブリストル、リーズ、シェフィールド、マンチェスター、アクロン、サンフランシスコなどなど、英米のさまざまな都市で育まれたユニークな音楽と人の輪。<br />
またはインダストリアル、シンセポップ、スカ・リバイバル、ゴスなど、練り上げられ広まっていく特定の感性とスタイル。<br />
それはまるで26篇の青春小説。<br />
突出した才能たちはもちろん、ミュージシャンとして成功を収めたわけじゃないけど、かっこいいレコードや本にいちはやく気づいて周りに勧める、独特の装いを取り入れるなどしてシーンに大きな影響を与えた知られざる触媒（カタリスト）的人物にも注目します。<br />
音楽に限らず、「場をつくる」ことに興味のある人、文化で世の中に何らかのインパクトを与えたい人は必読です！<br />
<br />
<b>☆「素人が調子に乗っちゃった時代」ビッグウェーヴに学べ！</b><br />
本書の舞台となる70年代末から80年代初頭は、比較的手軽な録音機器や電子楽器の開発および低価格化、カセットテープの普及など、「（複製・録音）技術の個人化」が人々の音楽との関わり方を大きく変えた時代でした。<br />
それはインディペンデント・レーベルの設立や流通の開拓、新しいかたちのメディア・キャンペーンの発達を促しました。<br />
大変動に右往左往する人々の姿から、現在につながる大きな歴史の流れを捉えることができます（音楽業界に限って言えば、パソコンその他を利用した音楽制作手段の進化、ネット配信などによる新しい流通、草の根の情報ネットワークによる動員……）。<br />
歴史は不可逆であると同時に何度でも繰り返すもの。<br />
過去に学んで現在と未来を豊かに！<br />
<br />
<b>☆どこよりもお得な日本独自の編集！</b><br />
『ミュージック・ライフ』（1951ー1998）をはじめとするシンコーミュージック洋楽雑誌出版の長い歴史のうちにストックされた秘蔵の写真をお蔵出し。「こんなのはじめて見た！」と評判です。また、各章末にディスコグラフィを追加。一冊で当分楽しめます！<br />
<br />
以下、目次詳細（畳みます）。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>POSTPUNK</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-31T20:06:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
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    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=708408</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年5月29日)</title>
    <description>□CD・CD-Rに、かえる目『惑星』再入荷しました。Lilmag特典「惑星songbook」残り3部です。[29 MAY 2010]

藤の季節はちょっと過ぎてしまいましたが、かえる目のセカンドアルバム『惑星』再入荷しております。そして、Lilmag特典の歌本が残り僅かです。今回入荷分で最後にな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=142208&csid=0&sort=n">CD・CD-R</a>に、<a href="http://lilmag.org/?pid=12411785">かえる目『惑星』</a>再入荷しました。Lilmag特典「惑星songbook」残り3部です。[29 MAY 2010]<br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/12411785.jpg" alt="惑星" align="">藤の季節はちょっと過ぎてしまいましたが、かえる目のセカンドアルバム『惑星』再入荷しております。そして、Lilmag特典の歌本が残り僅かです。今回入荷分で最後になりますので、かえるさんソングを弾いて歌いたいかたはこの機会にぜひ。<br />
<br />
本日、横浜・黄金町の「試聴室その2」でライブがあります。久々の"目"でワンマンですよ。<br />
<a href="http://cafe.taf.co.jp/live/">■試聴室その2</a><br />
<a href="http://www.12kai.com/kaerumoku/">■かえる目</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-29T14:26:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=708148">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=708148</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年5月28日)</title>
    <description>□Lilmagセレクトにextra arms トートバッグ（バスケット編み）、新入荷。[28 MAY 2010]
ウィン・グリーンウッドによる &quot;extra arms&quot; シリーズのトートバッグ。かごシーズン到来でかごマニアの皆様は日々すてきなかごを見せびらかしていることと思いますが、かごだとかさば...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=142214&csid=0&sort=n">Lilmagセレクト</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21216010">extra arms トートバッグ（バスケット編み）</a>、新入荷。[28 MAY 2010]<br />
<img src="images/basket_tote_400.jpg" width="400" height="300" alt="extra arms トートバッグ" class="pict" />ウィン・グリーンウッドによる "extra arms" シリーズのトートバッグ。かごシーズン到来でかごマニアの皆様は日々すてきなかごを見せびらかしていることと思いますが、かごだとかさばって不便な状況もありますよね。そんな時にはこれ！<br />
extra armsシリーズには他にもマイクを握る手、ブラを燃やす腕のTシャツなどがあります。<br />
しばらく前からトロンプルイユものが大流行していて、リボンやタイがプリントされた安い服が街にあふれてる様子ですが、これを身に付けている人はまだ見たことがありません。<br />
<br />
<a href="http://www.wynnegreenwood.com/">■wynne greenwood</a><br />
<a href="http://www.tracyandtheplastics.com/index.html">■TRACY + THE PLASTICS 1999-2006</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-28T17:55:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=706550">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=706550</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年5月24日）</title>
    <description>□新品の本に『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』、入荷しました。
□絵で語る・ヴィジュアル表現に『CRAP HOUND』#4、入荷しました。#6、#7も在庫あり。
□『TONGUE CONFUZINE』、新入荷。遊動社ひさびさの新作。
□『好奇人的笏』第3号 特集「食にまつわるレコメ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141875&csid=0&sort=n">新品の本</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21105718">『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=2&sort=n">絵で語る・ヴィジュアル表現</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=21105675">『CRAP HOUND』#4</a>、入荷しました。<a href="http://lilmag.org/?pid=5389266">#6</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=7175073">#7</a>も在庫あり。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=21105630">『TONGUE CONFUZINE』</a>、新入荷。遊動社ひさびさの新作。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=21105643">『好奇人的笏』第3号</a> 特集「食にまつわるレコメン3」、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=21105611">『てくてくBoo zine 2010年3月号』</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=21105584">『週刊車窓 2009年7月ー12月分ぜんぶ+α』</a>、入荷しました。<a href="http://lilmag.org/?mode=srh&cid=&keyword=%BD%B5%B4%A9%BC%D6%C1%EB&x=110&y=13">バックナンバー</a>も再入荷。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=21105524">『サイバーパンカー』</a>、入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=144215&csid=0&sort=n">PAPER</a>に『HOWE』<a href="http://lilmag.org/?pid=10238177">vol.17</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=15555860">vol.18</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=19260305">vol.19</a>、再入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=2737397">『riot grrrlというムーブメント』</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=12141171">『クラス・ストーリー』</a>、再入荷しました。[24 MAY 2010]<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=2737421">『BET』vol.0 創刊準備号</a>再入荷しました。[19 APR 2010]<br />
<br />
ここ3ヶ月ほど主にイベントやら出張販売やらで遊んでいて、ウェブ活動がおろそかになっていたLilmagでしたが、こちらも少しずつ通常営業に戻してゆければと思っています。まず新入荷第一弾。<br />
『ポストパンク・ジェネレーション』をお買い上げいただいたかたには何らかのおまけをおつけします。決まったらまた改めてお知らせしますね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-24T05:09:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=702463">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=702463</link>
    <title>postpunk tea saloon　ポストパンク・ティー・サルーン</title>
    <description>'70〜'80年代にアメリカ、イギリスを中心に起こった postpunk についての集大成本、『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』の発売を（勝手に）記念して、「路地と人」は期間限定「ポストパンクの部屋」になります。
参考文献の展示（もちろん閲覧可）に加え、翻訳者...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/ppts_logo_blog400.jpg" width="400" height="402" alt="postpunk tea saloon　ポストパンク・ティー・サルーン" class="pict" /><blockquote>'70〜'80年代にアメリカ、イギリスを中心に起こった postpunk についての集大成本、『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』の発売を（勝手に）記念して、「路地と人」は期間限定「ポストパンクの部屋」になります。<br />
参考文献の展示（もちろん閲覧可）に加え、翻訳者のひとりである野中モモさんが店主をつとめるネット書店「 Lilmag store」が出張。ポストパンク的感性のZINE（自主制作冊子）やグッズを展示販売します。<br />
また、15日にpostpunkクイズ大会（参加者には何らかのプレゼントを予定）、16日には持ち寄りpostpunk パーティを開催します！<br />
お茶を飲みながら、さまざまな角度からpostpunk に迫る5日間、<br />
午後のひととき、ティー・サルーンへぜひどうぞ。<br />
（以上、路地と人のサイトより）</blockquote>というわけで。急遽ポストパンク本刊行記念イベント? 展示? 図書室? が組織されてしまいました。会場の「路地と人」は神保町駅から徒歩3分、4人の方々が共同運営するスペースです。みなさんそれぞれ異なるやりかたでアートに関わっています。<br />
「ティー・サルーン」なのは、私がドラッグやらない煙草吸わない、お酒も少ししか飲めないけど確実にカフェイン中毒だから、と言っておきましょうか。<br />
みなさまが今週、神保町に遊びに行く口実のひとつになれたらいいなー、なんて……。<br />
<br />
<blockquote>『postpunk tea saloon　ポストパンク・ティー・サルーン』<br />
日時：5月12日（水）-16日（日）15:00〜21:00<br />
会場：<a href="http://rojitohito.exblog.jp/">路地と人</a>　東京都千代田区神田神保町1-14 英光ビル2F<br />
<br />
・15日参加型ポストパンク・クイズ大会 18:00くらいから<br />
　　　　参加者にはちょっとしたプレゼントがあるかも！<br />
・16日WE ARE POSTPUNK! 持ち寄りCDJ大会 17:00〜23:00くらいまで<br />
ゲストDJ、千原 航さん（予定）、他数人。飛び入り歓迎。<br />
　　　　音を流したい方は、当日CDを持って来てください。<br />
<br />
展示協力：<a href="http://irregular.sanpal.co.jp/">Irregular Rhythm Asylum</a><br />
　　　　　<a href="http://www.moonwalkrecords.com/turntablelabtokyo/">TURNTABLE LAB TOKYO</a><br />
　　　　　<a href="http://www.kohchihara.com/">千原 航</a><br />
おやつ協力：<a href="http://neodadakko.blogspot.com/">NEO DADAKKO</a>によるダダッコ・ケーキ（15日、16日）<br />
ロゴデザイン：Keisuke NARITA<br />
</blockquote>本についてはまた改めて。 Lilmagでも販売予定です。<br />
シンコーミュージックのサイトにわりあい詳しい内容紹介が出ております。なんて面白そうな本なんだ！<br />
<a href="http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=0634047">→『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』サイモン・レイノルズ著　野中モモ・新井崇嗣訳</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>BOOK/BOOKSTORE</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-12T05:40:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=698910">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=698910</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年5月1日）</title>
    <description>ひどい！ ついに4月は1回しか更新しなかった！ 前代未聞ですね。不良ショップですね。不良というとまるでカッコいい風に響いちゃうから、単にダメショップですね。失礼いたしました。
やる気が無いわけでは決してなくて、一気に棚を変えたいなーという野心ゆえに全く動きが...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ひどい！ ついに4月は1回しか更新しなかった！ 前代未聞ですね。不良ショップですね。不良というとまるでカッコいい風に響いちゃうから、単にダメショップですね。失礼いたしました。<br />
やる気が無いわけでは決してなくて、一気に棚を変えたいなーという野心ゆえに全く動きが無くなるという罠にはまってました……。<br />
<br />
もうすぐ『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』という本が出ます。 シンコーミュージックより。原書はポストパンク／ニューウェーヴ時代を今日に伝える音楽本・決定版と名高いサイモン・レイノルズ "RIP IT UP AND START AGAIN"。翻訳を半分担当しました。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4401634047/">→amazon</a>　<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/3787991">→HMV</a><br />
面白いことしか書いてない、人生を変える一冊になる力のある本です。3500円+税とちょっとお高めのお値段ですが、B5横2段組に文字びっしり、シンコーミュージックのアーカイヴからの貴重な図版、原書には無いディスコグラフィなども入ってコストパフォーマンスも高いですよ。これがポップカルチャーの教科書だ！ ぐらい勢いで言っちゃいそう。どうぞよろしくお願い致します。便宜上amazonとHMVにリンク貼っておくけれど、できればお近くの書店で。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-01T16:28:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=693134">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=693134</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年4月15日）</title>
    <description>□POPDROME SERVICEの2冊『Opshop+Wheatpaste オプショップ＋ウィートペーストーー地球の裏側にくらすふたりのZine作家』、『YOU KNOW WHAT I MEAN』、再入荷しました。
□『GUITAR BASICS』、再入荷しました。
□CD・CD-Rにかえる目『主観』再入荷しました。
□絵で語る・ヴ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□POPDROME SERVICEの2冊<a href="http://lilmag.org/?pid=19260474">『Opshop+Wheatpaste オプショップ＋ウィートペーストーー地球の裏側にくらすふたりのZine作家』</a>、<a href="http://lilmag.org/?pid=12144224">『YOU KNOW WHAT I MEAN』</a>、再入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=17272407">『GUITAR BASICS』</a>、再入荷しました。<br />
□CD・CD-Rにかえる目<a href="http://lilmag.org/?pid=5327900">『主観』</a>再入荷しました。<br />
□<a href="http://lilmag.org/?mode=cate&cbid=141874&csid=2&sort=n">絵で語る・ヴィジュアル表現</a>に<a href="http://lilmag.org/?pid=7175073">『CRAP HOUND』#7</a>、再入荷しました。[15 APR 2010]<br />
□<a href="http://lilmag.org/?pid=20095712">『てくてくBoo zine 2010年2月号』</a>、入荷しました。[5 APR 2010]<br />
<br />
ご来店ありがとうございます！ ここのところ開店時に「プレオープン」と言い張っていた頃以来の動きの無さ・不良経営でごめんなさい（いただいたご注文には対応しております）。4月19 日（月）までには何とか新商品をご紹介できるかと思います。のんびりお待ちいただけるとありがたいです。店主より <br />
<br />
<img src="http://img06.shop-pro.jp/PA01022/411/product/20095712.jpg" alt="『てくてくBoo zine 2010年2月号』" align="">フルカラー化第2段の『てくてくBoo zine』。先頃のZINESTER GATHERINGで手売りしたので、ネットショップに出している数がいつもより少ないのです。ご希望のかたはお早めに。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-04-15T05:20:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=686047">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=686047</link>
    <title>第4回東京ZINESTERギャザリングどうもありがとうございました</title>
    <description>報告が遅れましたが第4回ジンギャザ終了いたしました。
会場内の人口密度は前回、前々回のほうが高かった感触があるけれど、かつてなく自分の作品や自慢の蔵書を持ってきてくれる人がたくさんいて、現場での制作もさかんに行われて（真ん中の机を作業台にしたのと5号店から...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/tokyozinestergathering04_01.jpg" width="300" height="400" alt="第4回東京ZINESTERギャザリング" class="pict" />報告が遅れましたが第4回ジンギャザ終了いたしました。<br />
会場内の人口密度は前回、前々回のほうが高かった感触があるけれど、かつてなく自分の作品や自慢の蔵書を持ってきてくれる人がたくさんいて、現場での制作もさかんに行われて（真ん中の机を作業台にしたのと5号店から裁断機借りてきたのが効いたね！）、初参加率も高くて、私にとってはほんと夢のようなパーティでした。<br />
ご来場いただいたみなさまにもお楽しみいただけたなら幸いです。<br />
自分は基本的に「パーティなんてとっとと抜け出してふたりないしは3、4人の気の合う人で親交を深めたいタイプ」だと思っていたけれど、最後まで残って後片付けをして、やかんの中にまだ余っていた甘いチャイをいただいた時間、ひとつの場所にずっといるからこそ味わえる充実感ってあるなあ、いいものだなあ、なんて、幸せで胸いっぱいになりました。<br />
片付けを手伝ってくれた<a href="http://tabitame.exblog.jp/">3000visionnaireさん</a>が、「おもしろい人、いっぱいいますね……」としみじみ呟いた。そうそうそうなんですよ！<br />
私は遅刻するし新刊出ないし（でも会場で表紙の原稿ができたし、アンケートも書いてもらったのよ）、いろいろ肩身が狭い感じもありつつ、Irregular Rhythm Asylumの成田さんと会場のオークラさん、それにご来場いただいた心あるみなさまのおかげですごく楽しい時間を過ごすことができました。どうもありがとうございます。<br />
あの日、同じ北仲通りでは古本酒場コクテイルの工事が進んでいて（あづま通りから移転してきた）、山森農園（やおやさん）の店先でもライヴが行われていました。何やらガサゴソ行われていて、知らない人と目があったら微笑んで簡単に会話がはじまるこの感じ。<br />
「中央線（笑）」とか意地悪言う奴には言わしとけ！ ほんと楽しかったです。<br />
ZINE（でもフリーペーパーでもミニコミでも呼び方は何でもいい）持ち寄り・制作の集いが全国各地で行われるようになったらいいなあ。<br />
（写真撮影：WASUREMONOオークラさん）<br />
<br />
ご来場いただいたかたのblogにリンクを貼っておきます。<br />
私は先ごろカメラを紛失したため写真が撮れなかったので（Lilmagの更新が滞っている理由のひとつでもある）、どなたか撮影して素敵な写真を握っている方がいましたら、ぜひ分けてください。<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/noconicocafe/20100322/1269316364">■2010-03-22 VELOCITYUT東京旅[nocomononews２０１０]</a><br />
ノコニノさん。この会場写真が撮られた時点で、私、まだ会場に着いていませんね……。<br />
<a href="http://nadelow.blog36.fc2.com/blog-entry-160.html">■第4回東京ZINESTERギャザリング [おうじさまとまほうつかい]</a><br />
間違いなく今回のディスプレイ大賞だった（封筒に入れて、紐で天井から吊した）なでろうさん。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>[ZINE] EVENT</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-26T03:42:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=683762">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=683762</link>
    <title>第4回東京ZINESTERギャザリング開催します</title>
    <description>
（当日までこの記事をいちばん上に置いておきます）
第4回東京ZINESTERギャザリング
日時：3月20日（土）前夜祭 6時頃〜
　　　3月21日（日）1時頃〜夜
会場：shock?shokubutsu こと素人の乱12号店（高円寺）

東京ZINESTERギャザリングはZINEを作る人・読む人の集い。
即売会と...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/tokyozinestergathering4.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
（当日までこの記事をいちばん上に置いておきます）<br />
<blockquote>第4回東京ZINESTERギャザリング<br />
日時：3月20日（土）前夜祭 6時頃〜<br />
　　　3月21日（日）1時頃〜夜<br />
会場：<a href="http://hall12.seesaa.net/">shock?shokubutsu こと素人の乱12号店</a>（高円寺）<br />
<br />
東京ZINESTERギャザリングはZINEを作る人・読む人の集い。<br />
即売会というより交流・パーティ重視の集まりです。<br />
あなたのZINEを持って遊びに来てください。<br />
<br />
3月20日　6時頃〜 前夜祭 "製本ナイト"<br />
ひとりでやると寂しい製本、みんなでやればちょっと楽かも!?<br />
「あと製本だけ」の段階まで刷って持ってきてください。必要な道具は持参推奨。<br />
（飲んじゃって遊んじゃって終わる可能性あり）<br />
3月21日　1時頃〜<br />
ZINEを展示・販売したり作ったり。お茶とお菓子もあり。<br />
<br />
出展・企画など提案のあるかたは<a href="http://a.sanpal.co.jp/irregular/">Irregular Rhythm Asylum</a>かLilmagまで。</blockquote>一部で「第3回」と告知されていますが、正しくは第4回です。失礼しました。<br />
ここのところ更新をサボってしまいましたが、やる気無くしてると思ったら大間違いだ！とばかりに、まだご紹介できていない新刊の数々をカートに積んでゴロゴロ引いて行きます。説明書かなくても現物見てもらえるって本当にいいですよね……。<br />
とはいえ、このイベントの主役は「万置き（万引きの逆）し放題」コーナーだと思っていますので、みなさんぜひ自分の作品を持って来てください。無くても日曜までに作ればいいじゃない。<br />
「ふらりと本を持って出向こうと思います…ってそんな感じで良いのでしょうか」というお問い合わせをいただきましたが、そんな感じで完璧です。お待ちしてます！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag]</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-19T16:29:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lilmag.org/?eid=677595">
    <link>http://blog.lilmag.org/?eid=677595</link>
    <title>Lilmag store 最近のお知らせ（2010年3月3日）</title>
    <description>□CD・CD-Rにcore of bellsのファーストアルバム『ボトルキープ2010』、入荷しました。当店だけの特典あり！


この界隈で &quot;湘南の風&quot; と言えばこの人たちですコアオブベルズ。待望のファーストアルバムが発売されました。
速くてアイデア盛り盛りの笑っちゃうパンク・ロック...</description>
<content:encoded><![CDATA[
□CD・CD-Rにcore of bellsのファーストアルバム<a href="http://lilmag.org/?pid=19355809">『ボトルキープ2010』</a>、入荷しました。当店だけの特典あり！<br />
<br />
<img src="images/bottlekeep2010_bigjpg.jpg" width="258" height="230" alt="ボトルキープ2010" class="pict" /><br />
この界隈で "湘南の風" と言えばこの人たちですコアオブベルズ。待望のファーストアルバムが発売されました。<br />
速くてアイデア盛り盛りの笑っちゃうパンク・ロック。<br />
90年代だったら「サバービア・スイートに載ってるスムースでスウィートな音楽を聴いていて心地よいのだけれど何かちょっと新展開が欲しいなあって気分のときにNE ZHDALI聴いてなにこれ超たのしい」、みたいなね。そういう瞼パチッ！て開く経験を2010年現在の若い人に（若くない人にも）もたらすことのできる愉快盤なのではないかと思います。会田君の短パン＋ビーサンの装いも山形君のおすもうさん的美肌も駄洒落も下ネタも寸劇もズルいんだけど、全部ひっくるめてパリッとかっこよく "漫画的センス" が感じられるところが大好き。<br />
ゲストミュージシャンも豪華。Phew／宮崎晋太朗／中尾勘二／細馬宏通／VAV／sei＋yusa／石川高。sei＋yusaというのはju seiのせいちゃんと壊れかけのテープレコーダーズのゆさちゃんです。素敵な歌声が聴けますよ。Phewさんの堂々たる歌も堪能できるし、ほんと卑怯よね。<br />
<br />
Lilmagのために用意していただいた特典は、先日の「江崎將史トランペット紛失チャリティコンサート」（2010年2月・円盤）での江崎將史＋CxOxB共演の模様を収録したDVD。ありがちな「ちょっとラッパ重ねてみました」から遠く離れたこの日のためのスペシャルアレンジ、あの楽しかった時間が蘇る……！<br />
<br />
公式サイトに各界著名人のコメントなども載っていますのでご参照ください。<br />
<a href="http://coreofbells.fc2web.com/toppage.html">■core of bells</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>[Lilmag store] What's New</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-03T18:28:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Lilmag</dc:creator>
    <dc:rights>Lilmag</dc:rights>
  </item>

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