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7.30 Mini Zinester Gathering
2010.07.29 Thursday | category:EVENT

Mini Zinester Gatheringたいへん急な話ですが、今週の金曜日にジンを作る人・読む人の集いが開催されることになりました! 会場は新宿のCafe Lavanderia。
7月30日 (金) 19:00〜
会場:Cafe Lavanderia
入場無料(ただしワンドリンク・オーダーよろしく)
オーストラリアから来てるジェレミーの呼びかけで、急きょ「ミニ・ジンスタ・ギャザリング」を開催することになった! ぜひ気軽に遊び来てください。自分のジンを持って来て、配布/販売するの大歓迎です。
■7.30 Mini Zinester Gathering [ IRREGULAR EHYTHM ASYLUM]
ジェレミーはオーストラリアから来日中で、旅行ジンを作ったりいろいろと元気いっぱい地下活動している様子の人物(Microcosm Publishingでインターン経験もあるんだって)。『ZINE WORLD』やTOKYO ART BEATに日本のジン・シーンについての記事を寄稿しているジャンニも来ると言っております。
ラバンデリアは壁一面本棚に他の店とかぶらない素敵な蔵書を誇るカフェ。自分の作品を見せたいかた、ジンの話をしたいかたは気軽に遊びにいらしてくださいね。
■BEADED HOBO ON THE STREET [ジェレミーのサイト]
■Gloomy Sundays [ジャンニのサイト]
同じ時間にご近所で模索舎さんの納涼飲み会も行われるみたい。
■〈おしらせ〉納涼呑み会をします [模索舎]
今週末はZINE'S MATE改めTHE TOKYO ART BOOK FAIRも開催されますね。今回、Lilmagは出展していないのですが、遊びに行くつもり。
THE TOKYO ART BOOK FAIR 2010
開催日:2010年7月30日 (金) 〜 8月1日 (日)
時間:11:00 – 19:00(7月30日、31日)、11:00 – 18:00 (8月1日)
プレビュー:2010年7月29日 (木) *招待制となります。
会場:3331 Arts Chiyoda 東京都千代田区外神田6-11-14 www.3331.jp
Vacant 東京都渋谷区神宮前3-20-13 www.n0idea.com
入場料:無料 *どなたでもご入場いただけます。
■ZINE'S MATE
Lilmag store 最近のお知らせ(2010年7月16日)
2010.07.16 Friday | category:[Lilmag store] What's New
□ZINEに『鳩派』、入荷しました。
□『Adventures in Menstruating』#4、#5、入荷しました。
□東京発・海外インディー音楽ファンジン『WEEKEND NEVER DIES magazine』vol.4、入荷しました。[16 JUL 2010]
「この本とこの本が並んでいて一緒に買えるのは、世界でここだけ」の棚が出来るとしあわせなLilmag店主、今回の更新はニヤニヤが止まらない。日英(作っているの英国在住米国人)の女性の生理を扱ったZINEをお届けします。

これまでの号も(一部に)ご好評いただいていた『Adventures in Menstruating』、昨年出た2冊をまとめてご紹介します。作者のセラは生理にこだわり続けるパフォーマンス・アーティスト。「これが成り立つなんて欧米すすんでるわー」という話と、「どこも同じなんだなあ」という話と(「いま生理中です」と人に言うか言わないか問題でモヤモヤしてたり)両方あってたいへん面白いですよ。
■Adventures in Menstruating

日本からは『鳩派』。まず「生理を鳩と名付けてみる」という発想が素晴らしいですよね。漫画界の擬人化ブームはとどまるところを知らない様子だけど、生理現象擬鳥化まんがなんて読んだことある? 参加者のみなさんは、演劇をやっていたり手芸作家だったり、他にもそれぞれに人まねじゃない創作活動をしているかたがた。この冊子は友達のあいだでやりとりするのに加え、布ナプキンづくりのワークショップを開催した際に参加者に分けたりしていたそう。憧れちゃうね!

東京の女の子ふたりが作るインディー音楽のファンジン『WEEKEND NEVER DIES』vol.4。バンドやレーベルなど9組のインタビュー(日本語と英語の2ヶ国語表記)と、11人に聞いた2009年のベスト・ミュージック。タダでもらっちゃうのが申し訳ない熱意と労力が入ってます。いま東京のクラブまたはCD・レコード屋さんに気軽に行ける状況じゃないけどインディーが好き、または興味がある、という人に届くといいな。
■WEEKEND NEVER DIES
□『Adventures in Menstruating』#4、#5、入荷しました。
□東京発・海外インディー音楽ファンジン『WEEKEND NEVER DIES magazine』vol.4、入荷しました。[16 JUL 2010]
「この本とこの本が並んでいて一緒に買えるのは、世界でここだけ」の棚が出来るとしあわせなLilmag店主、今回の更新はニヤニヤが止まらない。日英(作っているの英国在住米国人)の女性の生理を扱ったZINEをお届けします。

これまでの号も(一部に)ご好評いただいていた『Adventures in Menstruating』、昨年出た2冊をまとめてご紹介します。作者のセラは生理にこだわり続けるパフォーマンス・アーティスト。「これが成り立つなんて欧米すすんでるわー」という話と、「どこも同じなんだなあ」という話と(「いま生理中です」と人に言うか言わないか問題でモヤモヤしてたり)両方あってたいへん面白いですよ。
■Adventures in Menstruating

日本からは『鳩派』。まず「生理を鳩と名付けてみる」という発想が素晴らしいですよね。漫画界の擬人化ブームはとどまるところを知らない様子だけど、生理現象擬鳥化まんがなんて読んだことある? 参加者のみなさんは、演劇をやっていたり手芸作家だったり、他にもそれぞれに人まねじゃない創作活動をしているかたがた。この冊子は友達のあいだでやりとりするのに加え、布ナプキンづくりのワークショップを開催した際に参加者に分けたりしていたそう。憧れちゃうね!

東京の女の子ふたりが作るインディー音楽のファンジン『WEEKEND NEVER DIES』vol.4。バンドやレーベルなど9組のインタビュー(日本語と英語の2ヶ国語表記)と、11人に聞いた2009年のベスト・ミュージック。タダでもらっちゃうのが申し訳ない熱意と労力が入ってます。いま東京のクラブまたはCD・レコード屋さんに気軽に行ける状況じゃないけどインディーが好き、または興味がある、という人に届くといいな。
■WEEKEND NEVER DIES
Lilmag store 最近のお知らせ(2010年7月2日)
2010.07.02 Friday | category:[Lilmag store] What's New
□ZINEに『乙女通信』vol.18、入荷しました。
□リトルマガジン/定期刊行物に『murren』vol.7 特集「図譜 Botanical Art」入荷しました。
□リトルマガジン/定期刊行物に『TRASH-UP!!』vol.6、入荷しました。[2 JULY 2010]
刊行から間があいてしまいましたが、イワフチメグミさんの乙女通信18号をお届けします。毎号テーマに合わせてフォーマットから考える乙女通信、今回はB4の紙一枚で「書店がサービスでかけてくれるブックカバー」を模造。二つ折りにした状態でお送りさせていただきます。
(上の写真はリンク先のイワフチさんblogから拝借しました)
■乙女通信18号ができました [LUCY]
号を重ねるごとにどんどん膨らんでゆく『TRASH-UP!!』、この重量感は実際に手にとっていただかないと伝わらないでしょう。トラッシーな映画の本と思わせて、オフノートの神谷一義さんが連載!? 中南米音楽のケペル木村さんがブラジル辺境音楽トーク!? 関西アンダーグラウンド・ミュージシャンの『美味しんぼ』座談会!? 目次のさらりとしたひとこと、その背後に広がる奥行きがウナギの寝床のようです。
■TRASH-UP!! 公式サイト
半年に一度のお楽しみ、気負わずに山と自然を楽しむ『murren』。今回の特集は「図譜」。かつてなくインドア派でも親しみの持てるテーマです。これまでの号とは異なり、1頁に植物画を大きく1枚掲載。その裏に解説テキストを1頁という構成で、美しい植物図譜をたっぷり楽しむことができます。
■murren
□リトルマガジン/定期刊行物に『murren』vol.7 特集「図譜 Botanical Art」入荷しました。
□リトルマガジン/定期刊行物に『TRASH-UP!!』vol.6、入荷しました。[2 JULY 2010]
刊行から間があいてしまいましたが、イワフチメグミさんの乙女通信18号をお届けします。毎号テーマに合わせてフォーマットから考える乙女通信、今回はB4の紙一枚で「書店がサービスでかけてくれるブックカバー」を模造。二つ折りにした状態でお送りさせていただきます。(上の写真はリンク先のイワフチさんblogから拝借しました)
■乙女通信18号ができました [LUCY]
号を重ねるごとにどんどん膨らんでゆく『TRASH-UP!!』、この重量感は実際に手にとっていただかないと伝わらないでしょう。トラッシーな映画の本と思わせて、オフノートの神谷一義さんが連載!? 中南米音楽のケペル木村さんがブラジル辺境音楽トーク!? 関西アンダーグラウンド・ミュージシャンの『美味しんぼ』座談会!? 目次のさらりとしたひとこと、その背後に広がる奥行きがウナギの寝床のようです。■TRASH-UP!! 公式サイト
半年に一度のお楽しみ、気負わずに山と自然を楽しむ『murren』。今回の特集は「図譜」。かつてなくインドア派でも親しみの持てるテーマです。これまでの号とは異なり、1頁に植物画を大きく1枚掲載。その裏に解説テキストを1頁という構成で、美しい植物図譜をたっぷり楽しむことができます。■murren
Lilmag store 最近のお知らせ(2010年6月28日)
2010.06.28 Monday | category:[Lilmag store] What's New
□「PAPER」の棚を「ZINE」に統合しました。
□ZINEに『てくてくBoo zine』4月号、5月号、入荷しました。
□クラフト・手づくり・DIYに『MixTape』ISSUE12、入荷しました。
□漫画と漫画を語る言葉に『よっちのおべんとう』、入荷しました。シリーズ前号『おみせやよっち』は50円になります。
□CD・CD-Rに、かえる目『惑星』。おまけ歌本は終了しましたが、CDは引き続き販売中です。[28 JUN 2010]
お知らせが遅れてしまいましたが、「PAPER」というカテゴリを廃止して、「ZINE」と一緒にしました。作り手が「フリーペーパー」と自称しているものは「PAPER」に入れていたのですけれど、これだと「無料のものはフリーペーパー、ZINEは有料」という誤解を広めてしまいそうなので。
有料か無料かではなくて、冊子になっているか一枚の紙を折っただけかという体裁の話でもなくて、完全に「作った人が何と呼んでいるか」で分けていました。作者が「ZINE」と自称していれば、有料でも無料でもペラ1枚でも冊子でも「ZINE」の棚。
LilmagはZINEというものが「個人が好きなように作る、タダもしくは数百円で、気軽に人にあげたりもらったりできる非商業的紙メディア」として広く認知されたらいいなあと願っております。
「ミニコミ」でも「同人誌」でも別に構わないのだけれど、それぞれ長い歴史のうちにそれぞれの色・文脈・お作法etc.ができあがっている感があるから……。
この話長くなるので今日はここまで。いつかまとめて書かないと、と思いつつ3年半経ってしまいました。
新入荷いろいろございます。『てくてくBoo zine』は2号まとめてご紹介。これ、私がサボって4月号を預かったまま載せてなかったわけじゃないから! 両方とも先週お預かりしました。フルカラーになって、春のお花が香り立つようですよ。
□ZINEに『てくてくBoo zine』4月号、5月号、入荷しました。
□クラフト・手づくり・DIYに『MixTape』ISSUE12、入荷しました。
□漫画と漫画を語る言葉に『よっちのおべんとう』、入荷しました。シリーズ前号『おみせやよっち』は50円になります。
□CD・CD-Rに、かえる目『惑星』。おまけ歌本は終了しましたが、CDは引き続き販売中です。[28 JUN 2010]
お知らせが遅れてしまいましたが、「PAPER」というカテゴリを廃止して、「ZINE」と一緒にしました。作り手が「フリーペーパー」と自称しているものは「PAPER」に入れていたのですけれど、これだと「無料のものはフリーペーパー、ZINEは有料」という誤解を広めてしまいそうなので。
有料か無料かではなくて、冊子になっているか一枚の紙を折っただけかという体裁の話でもなくて、完全に「作った人が何と呼んでいるか」で分けていました。作者が「ZINE」と自称していれば、有料でも無料でもペラ1枚でも冊子でも「ZINE」の棚。
LilmagはZINEというものが「個人が好きなように作る、タダもしくは数百円で、気軽に人にあげたりもらったりできる非商業的紙メディア」として広く認知されたらいいなあと願っております。
「ミニコミ」でも「同人誌」でも別に構わないのだけれど、それぞれ長い歴史のうちにそれぞれの色・文脈・お作法etc.ができあがっている感があるから……。
この話長くなるので今日はここまで。いつかまとめて書かないと、と思いつつ3年半経ってしまいました。
新入荷いろいろございます。『てくてくBoo zine』は2号まとめてご紹介。これ、私がサボって4月号を預かったまま載せてなかったわけじゃないから! 両方とも先週お預かりしました。フルカラーになって、春のお花が香り立つようですよ。
ポストパンク・ティー・サルーンのパッチ(その1)
2010.06.01 Tuesday | category:POSTPUNK
先日行われた『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』非公式刊行記念イベントのロゴ(デザインはIRAナリタさん)をパッチにしてみました。「茶」マークが入ってるのわかります? プリントゴッコの「日本の伝統色 本紫」(在庫限り販売終了予定商品)で刷りました。Lilmagで買うと、おまけについてきます。
□『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』[Lilmag store]
『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』(改めまして)
2010.05.31 Monday | category:POSTPUNK

ー「ポップに関してこれよりいい本を5冊読んだことがあると主張する人間は狂ってる、もしくは嘘つきだ」ガーディアン『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』
サイモン・レイノルズ著 野中モモ・新井崇嗣訳
シンコーミュージック・エンタテイメント刊 →出版社公式
B5版・368頁・左綴じ(横2段組)
ISBN-10: 4401634047 ISBN-13: 978-4401634040
原題:Rip it Up and Start Again: Postpunk 1978-1984
ネット書店(商品ページに直接リンク)
e-hon 全国書店ネットワーク/セブンネットショッピング/本やタウン/楽天ブックス/ビーケーワン/ブックサービス/amazon
CD・レコード店
ディスクユニオン/Tower Records/HMV
その他
IRREGULAR RHYTHM ASYLUM/Lilmag
ほか、全国の気の利いたお店で好評発売中!
ー「これまで軽視されてきた時代にまばゆい光を当てる。このテーマの決定版」タイムズ
改めて紹介させてください。
音楽の本だけど、ディスク・ガイドじゃない。
音楽の本だけど、音楽だけの本じゃない。
表紙はセックス・ピストルズのジョニー・ロットン改めパブリック・イメージ・リミテッドのジョン・ライドンがドーンとピンで登場、モノトーンで温度低めですが、その印象に騙されてはいけません。
70年代の終わりから80年代のはじめ、「パンクが好きだけど(好きだから)ありきたりのパンクじゃ満足できない」ひねくれているようで真っ直ぐな、でも一部やっぱりひねくれているかもしれない彼や彼女が何を考え行動したかを綴った、笑いあり涙ありのノンフィクションです。
大西洋の東と西で、クールな人もホットな人もシャイな人も大胆な人も大マジな人もふざけてる人も、わいわいがやがや大騒ぎ。
お先真っ暗ノーフューチャーな世の中で「でも、だから、やるんだよ!」と叫ぶ。または叫べない叫びたくないけど囁いてみる。
そんな人たちの物語。
「懐かしい」では決して終わらない新鮮な驚きと感動をあなたに。
☆多様性と混沌の時代をロケーション/シーン別に!
ロンドンとニューヨークはもちろんのこと、ブリストル、リーズ、シェフィールド、マンチェスター、アクロン、サンフランシスコなどなど、英米のさまざまな都市で育まれたユニークな音楽と人の輪。
またはインダストリアル、シンセポップ、スカ・リバイバル、ゴスなど、練り上げられ広まっていく特定の感性とスタイル。
それはまるで26篇の青春小説。
突出した才能たちはもちろん、ミュージシャンとして成功を収めたわけじゃないけど、かっこいいレコードや本にいちはやく気づいて周りに勧める、独特の装いを取り入れるなどしてシーンに大きな影響を与えた知られざる触媒(カタリスト)的人物にも注目します。
音楽に限らず、「場をつくる」ことに興味のある人、文化で世の中に何らかのインパクトを与えたい人は必読です!
☆「素人が調子に乗っちゃった時代」ビッグウェーヴに学べ!
本書の舞台となる70年代末から80年代初頭は、比較的手軽な録音機器や電子楽器の開発および低価格化、カセットテープの普及など、「(複製・録音)技術の個人化」が人々の音楽との関わり方を大きく変えた時代でした。
それはインディペンデント・レーベルの設立や流通の開拓、新しいかたちのメディア・キャンペーンの発達を促しました。
大変動に右往左往する人々の姿から、現在につながる大きな歴史の流れを捉えることができます(音楽業界に限って言えば、パソコンその他を利用した音楽制作手段の進化、ネット配信などによる新しい流通、草の根の情報ネットワークによる動員……)。
歴史は不可逆であると同時に何度でも繰り返すもの。
過去に学んで現在と未来を豊かに!
☆どこよりもお得な日本独自の編集!
『ミュージック・ライフ』(1951ー1998)をはじめとするシンコーミュージック洋楽雑誌出版の長い歴史のうちにストックされた秘蔵の写真をお蔵出し。「こんなのはじめて見た!」と評判です。また、各章末にディスコグラフィを追加。一冊で当分楽しめます!
以下、目次詳細(畳みます)。
Lilmag store 最近のお知らせ(2010年5月29日)
2010.05.29 Saturday | category:[Lilmag store] What's New
Lilmag store 最近のお知らせ(2010年5月28日)
2010.05.28 Friday | category:[Lilmag store] What's New
□Lilmagセレクトにextra arms トートバッグ(バスケット編み)、新入荷。[28 MAY 2010]
ウィン・グリーンウッドによる "extra arms" シリーズのトートバッグ。かごシーズン到来でかごマニアの皆様は日々すてきなかごを見せびらかしていることと思いますが、かごだとかさばって不便な状況もありますよね。そんな時にはこれ!
extra armsシリーズには他にもマイクを握る手、ブラを燃やす腕のTシャツなどがあります。
しばらく前からトロンプルイユものが大流行していて、リボンやタイがプリントされた安い服が街にあふれてる様子ですが、これを身に付けている人はまだ見たことがありません。
■wynne greenwood
■TRACY + THE PLASTICS 1999-2006
ウィン・グリーンウッドによる "extra arms" シリーズのトートバッグ。かごシーズン到来でかごマニアの皆様は日々すてきなかごを見せびらかしていることと思いますが、かごだとかさばって不便な状況もありますよね。そんな時にはこれ!extra armsシリーズには他にもマイクを握る手、ブラを燃やす腕のTシャツなどがあります。
しばらく前からトロンプルイユものが大流行していて、リボンやタイがプリントされた安い服が街にあふれてる様子ですが、これを身に付けている人はまだ見たことがありません。
■wynne greenwood
■TRACY + THE PLASTICS 1999-2006
"Lilmag" からのお知らせその他。専門はZINE(自主制作出版物)制作流通販売研究。

藤の季節はちょっと過ぎてしまいましたが、かえる目のセカンドアルバム『惑星』再入荷しております。そして、Lilmag特典の歌本が残り僅かです。今回入荷分で最後になりますので、かえるさんソングを弾いて歌いたいかたはこの機会にぜひ。